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レビュー>SkypeCast早速、主催した(画像有)100人まで会議通話が可能となるSkypeCast。再び、主催しました。今回は、視聴者がいる状況も体験してみました。なお、SkypeCast参加には、Skype2.5ベータが必要です。 前回もレポートしましたが、今回は何時間か開催して、アクセスされるのを待って同時通話の負荷など試してみました。 まず復習。 1.SkypeCastディレクトリにアクセス 2.Create a SkypeCast ・・・すると、もうSkypeCastディレクトリに表示されます。 3.自分が作ったSkypeCastにJOIN! 4.JOINすると、管理画面が出てきます。 つまり! 5.アクセスされます。 主催者は、参加者の発言(マイク)を許可・ミュート・強制退出が設定できます。講演的なものであれば、画面のように、全員をMUTEにしておくと良いでしょう。※画面では、UNMUTEになっていますが、これをクリックすると全員がUNMUTEになりますよ!という意味らしいです。
このとき、間違ってEJECTをクリックしないようにしましょう。本当に強制退出です。私、これをやられましたが、かなり不愉快になります。みなさんは気を付けましょう。 さて、主催者の自分とあと2人、合計3人がアクセスしているときの、PCの状態です。 ・通信状況 ・使用メモリ 3人アクセスで約13MBでした。2人でアクセスしていたときが、8MBくらいだったので、1人追加ごとに+5MBといったところでしょうか。つまり、100人というと・・・使用メモリ503MBくらい!? ちなみに、アクセスしている側は、約12MBでした。んー、参加者も結構食うんですねえ。。。 しかし、最大で、2時間の100人通話が可能になるSkypeCastですが、公開ラジオや講演、100人会議、ファンクラブ、ミーティング・・・いろいろな使い方が出きると思います。 楽しいアイデア、掲示板に待ってます!どんどん書き込みお願いします! 日時: 2006年05月11日 02:16 |
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